ガーターリボン

ガーターリボン(ブルー)
ガーターリボン(ブルー) ガーターリボン(ホワイト) ガーターリボン 着用イメージ

Price(税別)

2,800円

品番:NT60


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Color

ブルー、ホワイト

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商品詳細

サムシングブルーとしてご使用いただける飾り用ガーターリボンです。左足の太ももに留めてご使用ください。

挙式時や2次会の際にガータートスに使えたり、挙式後は産まれてくるお子様のヘッドドレスとしてもお使いいただけます。

サムシングフォーってご存知ですか?

【Something Four】―なにか4つのものー
欧米では200年以上も前から受け継がれている結婚式における慣習にひとつで、結婚式で花嫁が以下の4つのものを身に着けると花嫁やゲストの方も幸せになれるというおまじないです。

『Something Blue(サムシングブルー)』なにか青いもの

キリスト教の聖母マリア様の象徴色である青は純潔をあらわし、花嫁様が身に着けるのにふさわしい色として古くから言われております。このサムシングブルーは目立たない場所につけるのが良いとされており、ガーターリボンに使用するのが一般的です。

『Something New(サムシングニュー)』なにか新しいもの

これから始まる新生活をあらわします。新しいものであればどんなものでもよいのですが、一般的には白いものを用意します。花嫁衣装の一部である白いグローブなどをあてることが多いようです。

『Something Old(サムシングオールド)』なにか古いもの

祖先、伝統などをあらわし、先祖代々伝わった、あるいは家族から譲られた宝飾品をあてるのが一般的ですが母や祖母の結婚衣装、または結婚衣装に使われた小物などを使用することもあるそうです。

『Something Borrowed(サムシングボロー)』なにか借りたもの

友人や隣人との縁をあらわし、幸せな結婚生活を送っている友人や隣人から持ち物を借りることで、その幸せにあやかる意味があるそうです。ハンカチやアクセサリーを借りるのが一般的です。

ガータートスってどんなこと?

ガータートスとは日本ではあまり周知されておりませんが、欧米では挙式時やパーティー時に催し物として行う儀式です。日本ではブーケトス等が一般的ですが、ガータートスは、新郎が新婦のドレスの中に潜り込み、新婦が着けているガーターリボンをとってゲストの男性に向けて投げる儀式です。 ちょっと大胆なので日本では2次会などで行われることのほうが多いみたいですね。 ぜひトライしてみてください!

プレゼントにも最適です!

KEA工房で販売しているガーターリボンはひとつひとつ手作りでお作りしております。ご結婚を控えたお友達へのプレゼントとしても人気の商品です。

オプション ラインナップ

商品ラインアップ-カテゴリー

サロンのご紹介

KEA工房のブライダルインナーは東京-銀座、神奈川-横浜、埼玉-大宮の各サロンでご試着いただけます。
サロンは完全個室のご予約制。
プロのフィッターがドレスを美しく着るためのアドバイスやボディラインを整えるフィッティングのアドバイスを行っています。
ぜひお気軽にお越しください。